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KES 紹介
KES 2010 Korea Electronics Show  
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KESに関する全般的な情報です。

韓国のIT歴史を一緒に歩んできたKES
1969年、徳寿宮での最初の行事以来、今年で40回目を迎えるKESは、これまで韓国を世界第4位の電子産業国に成長させた牽引車としての役割を果たしてきました。 真空管ラジオを皮切りに、カセットプレーヤー、カラーTV、半導体、携帯電話に至るまで、韓国の輸出の3分の1以上を占める電子産業の対外窓口としての役割を担ってきたKESは、韓国電子産業51年の歴史とともに歩んできました。

CEOのための未来投資のポートフォリオ
KESは2008年以来、半導体やディスプレイ部門を統合し、部品から完成品までの完全な製品ポートフォリオを構築し、世界のどのバイアであれ、一ヶ所で上位・下位の供給ラインすべてをご覧いただくことができるようになりました。

2010年は展示面積53、541㎡に30ヶ国1000余の企業が参加して、携帯電話、半導体、ディスプレーなど世界市場1位の製品はもちろん、ウェアラブルコンピューティング、グリーンIT、教育用デジタルキット、e-ヘルスといった次世代コンバージェンス・ソリューションも経験でき、CEOの方々には未来技術のトレンドと投資に対する“Insight"を提供するでしょう。

KESはアジア主要展示会と連携しています。
KESは特に、日本、香港、台湾、中国などアジア各国の代表的なITショーと連携し、米州、欧州、中東のバイヤーは毎年10月をアジアITショー巡礼の月として日取りを組んでいます。

AEECC(Asia Electronics Exhibition Cooperation Committee)
10. 5 ~ 10. 9     CEATEC, JAPAN
10.11 ~ 10.14     TAITRONICS, TAIWAN
10.12 ~ 10.15     Korea Electronics Show
10.13 ~ 10.16     Hong Kong Electronics Fair, Hong Kong

 
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